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歯の知識
歯科医:「上の絵をご覧ください。左から切歯(せっし)、犬歯(けんし)、臼歯(きゅうし)です。それらの役割として、お口の真ん中4本の前歯は切歯と呼ばれ、食べ物をかみ切り、 うすの形をした奥歯すなわち臼歯は、食べ物を砕いたり、磨り潰します。そして切歯の両脇にあるとがった歯は犬歯と呼ばれ、あごの左右の動きを誘導する歯で歯の根が最も長く丈夫です。」

歯科医:「上の絵をご覧ください。左から切歯(せっし)、犬歯(けんし)、臼歯(きゅうし)です。それらの役割として、お口の真ん中4本の前歯は切歯と呼ばれ、食べ物をかみ切り、 うすの形をした奥歯すなわち臼歯は、食べ物を砕いたり、磨り潰します。そして切歯の両脇にあるとがった歯は犬歯と呼ばれ、あごの左右の動きを誘導する歯で歯の根が最も長く丈夫です。」